
課題
クライアントのサブスクサービスのX(Twitter)アカウントの露出を増加させフォロー数を増やし、会員数増加に繋げるための施策を行なってきたが、近年数字の伸びが停滞してきており次なる改善策が求められていた。
役割
デジタルマーケター
支援企業規模
売上高:数百億円、従業員数:数百人
支援対象人数
1-10人
解決策
データ分析を用いた仮説検証プロセスを新たに導入し、以下のような施策を行なった。
分析ツールを用いた現状のデータとこれまで行なってきた施策結果の把握。
問題点の抽出と改善に必要な仮説設計及び施策案の考案。
運用を通した施策の実施と結果のデータ解析。
解析結果から推定される新たな問題点の把握と改善提案。
結果
以下の成果が得られた。
全体のエンゲージメントが30%改善した。
フォロー数を伸ばすための新たな仮説を発見した。
